スポンサーサイト

     
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    戦え!!何を?サッカーを!!

     
    ■いやぁーw、何ともしっくりこない勝ちだった。
    オウンゴールがなかったらドローですョ…

    スタメンのコンディションが悪いのか、緊張でガチガチだったのかは分からないけど、
    前半は見るとこないようなヒドい出来でした…
    パスは繋がらない、サイドの上がりも控えめ、バイタルエリアに進入できない…結果セットプレイ頼み。
    肝心のセットプレイも全く入る気配さえなく…
    2列目からの飛び出しも、すべてバーレーンに予測されていた感じ。

    「これは後半選手交代だろう」と思ったら、また…変更なし。
    鈴木はファールを貰う仕事はするけど、キープ出来ないし。

    しかも交代は玉田のみ!

    どうみても高原と俊輔も交代だろう(´Д`;)
    高原は、シュート何本外した?
    俊輔はFKの精度が悪かったし、明らかに運動量が落ちていた。
    動きや弾道も予測されていたように思う。

    それに稲本が可哀想過ぎる。
    ロスタイム残り1分じゃ、いったい何をすればいいのか…
    今日の段階ではチームのシステム云々ではなく、もう相互理解ですね。
    中田からの連携にまるで合ってないし。
    相手が何をするのか分からないんじゃ、動けないもんね。
    このままの状態では、6月のアウェイ2連戦はキツいョ。

    しかし、この“勝ち点3”という結果は天と地ほども違う。
    後半の予選で、必ず活きてくる結果だと!
    そう私は納得して“勝利の美酒”を呑みましたw
    スポンサーサイト

    対バーレーン戦

     

    ■日本3-0バーレーン

    …で勝ったらいいな(^Д^;)

    今夜はウマい酒が呑めるでしょう♪
    普通にやったら、まず負けない相手だし。

    フランスがホームで一度も勝てないのを観ると、最終予選て分からないな〜

    FWのスタメンは是非“柳沢と高原”で!
    柳沢の動きが思いの外\(≧∀≦)

    決めてくれ!



    予想の範囲です

     
    ■仕事明け…酒呑みながら録画した試合を鑑賞。

    そう…イラン戦です。

    負けた試合を知ってて観るのは…ツラいね〜(´Д`;)
    サッカーは結果では分からない、流れの展開というものがあるし。

    やはり4-4-2でいきましたかぁ〜。
    直前で元の3-5-2に戻すかと思ったが、ジーコはイランをかなり警戒した模様。
    想像した通りではなかったけど、やっぱり中盤のスペースがチョコチョコ空きましたね〜
    高原はかなり戻ってディフェンス参加してたし、俊輔はオフェンスに関わる時間が全然取れない有様…
    ただ以前のこのシステムで闘った、シンガポールの時よりはマシだった。

    前半、中田からのスルーは…玉田ァ…決めないと。

    アレは決定的な場面でした_| ̄|○
    しかし、意外にもスタメンの動きは悪くなかった。
    ジーコもそう思ったのか選手交代せず。
    後半1枚目の交代が“柳沢(!)”なのはたまげたが。
    結果…これが当たって、柳沢のポストから福西へのアシストになって漸く同点。
    あとは累積警告の小野から小笠原への交代。
    残り時間10分切ったとこで、大黒の投入。
    交代としては悪くない選択だが、北朝鮮戦の時のようにはいかず…

    4-4-2は選手にかなりの運動量を強いるので、日本人には向かないかなと思います。
    それに、選手間の意思統一に時間がもっと必要!
    急場のシステム変更が、今回は裏目に出たね。
    ホームのバーレーンは、まぁ負けないと思いますが…中田はボランチだな。
    俊輔にもっと攻撃参加させてやれョ。

    さて気持ちを切り替えて、バーレーンを蹴散らしましょう!!

    水曜日はウマい酒が呑みたいぞ♪


    対イラン戦

     
    ■明日のイラン戦だが…仕事で観られませんがな(´Д`;)
    しかし、ネットで逐一情報を追っていくつもり。

    …で予想スタメン。
    今回はおそらく4-4-2でいくと思われるので…

    FW   玉田 高原
    MF   中村 中田
         小野 福西
    DF 三浦 宮本 中澤 加地
    GK    楢崎

    …なとこでしょうか。私の予想では機能しないと思われますm(__)m
    中田は招集してもいいけど、途中交代のカードかなぁと考えてたんだけどな。
    スタメンは如何なものか…
    3-5-2のままで様子を伺うのも手だと思うんですけど、ジーコさん?

    展開としてはイランの攻撃の要である、ダエイ、カリミ、ハシュミアン、マハダビキアのオフェンスを前半0で折り返す。
    イランのシステムは4-2-3-1。
    マンマークについても、常に1人DFを余らせておく日本のシステムが失点を防ぐことができるかどうか。
    あとは、宮本のラインをズルズル下げるのは止めて欲しいところ。
    イランの攻撃は、必ず右サイドから仕掛けてくるので三浦淳宏の出来次第!

    後半、日本はカードを切ってカウンターしかないと思われます。
    また、大黒のようにヒーローが現れることを期待!
    個人的に高原に頑張って欲しい!!

    春と花粉とiPod shuffle

     
    ■久々の日記になったなぁ〜。
    ちょっと忙しかったのもあるけど、それにしてもこの季節は滅入る…

    それは…そうオマエじゃい!“花粉ッ”

    まったくいつからだろう?春が大嫌いになったのは…

    私は、もうこいつに13の頃からお世話になってます_| ̄|○

    嫁さんよりも遙かに長いお付き合い。
    もうね…ただ過ぎ去るのをひたすら耐えるしかないね。
    今年は特にヒドいという予想だったが、予想通りでしたョ!

    そんな可哀想なオレに「iPod shuffle」を買ってあげました。
    いやー\(≧∀≦)なにより軽い!そして音飛びナシ!

    楽しいわ〜♪

    別にアップルの回し者ではないがw、これは売れるの分かる気がする〜。転送も簡単だしね。

    とりあえずソフトバレエのアルバム全部ぶち込んであげましたw

    部屋でも付けっぱなしで…ちょっとヤバい?

    ローレライ

     
    ■今日はオフだったので久々に映画を観に。
    潜水艦映画は、結構好きだったので『ローレライ』は楽しみではあった。
    日本の潜水艦映画も、ここまで可能になったかと結構感動。
    デジタルの恩恵だけでなく、監督の樋口真嗣のこだわりがビシビシきていて、かなりリアルな艦内ではないでしょうか。
    役者陣の演技も、知らない人がいないくらい有名な人ばかりで安心して観られたし。
    ただ、気になったのが“鶴見辰吾”がなんだか演技…ヘタだなとw
    必要以上に大袈裟なんだョ。意識し過ぎ。他の役者は自然に演技してるのに…
    それとアメリカ陣営のカットが、みんな同じように見えたのは残念かな。
    バンク素材に見えて仕方がなかった。

    ■ストーリーはまぁ許せる範囲ではあるけれど、やはり…
    日本人的な思想の押しつけな演出なのは仕方がないのか。
    もうちょっと…潜水艦映画らしい心理戦を見せて欲しかった。
    映画としての愉しさは、エンドロールまでついぞ見せてくれなかった。
    ただディテールだけ突出した映画だと思います。
    そこだけは一見の価値はある…。
    また設定のキモである“ローレライシステム”が、かなりコチラ寄りというかw
    非常に馴染みのある扱われ方です。“綾波”って感じ(´Д`;)

    予告篇でやってた『亡国のイージス』の方が観たいなと…
    終わった後感じました。

    DVD

     
    水曜どうでしょう公式HPで、既出DVDの取り寄せ期間が2月28日まで!
    …となっていたので2月中に慌てて購入予約を入れた。

    私、第2弾&第3弾を持ってなかった(現在は1〜4まで発売中)

    以前、草野先生からお借りした時、あまり欲しいと思わなかったんです。
    でも、期限が迫ってくると…

    1.直で現地(北海道)に買いに行くかw
    2.渋谷の東急ハンズまで買いに行くか
    3.ロッピー(ローソンの端末)での再販待ち


    の3択になってしまうのは面倒だなぁと考えまして、思い切って買ってしまったのです。
    そしたらですョ…

    ヒゲのディレクターが、8月末まで延長しましたとか日記で書いていたw

    なんだよぉ〜少ないお小遣いを遣り繰りして、購入の決心をしたのに_| ̄|○

    おかげで3月は厳しい月になりそうだァァァァァ…

    ベルセルク

     
    ■読了…。
    この巻は次の展開への序章ですか。次巻は秋_| ̄|○

    シールケとの触れ合いを描きつつ、また狂戦士の甲冑の恐ろしさをここでもう一度描写。
    抜かりなし。否応にも次巻への期待は膨らみます。
    相変わらずその描線は素晴らしく、美しい…。

    三浦健太郎の好印象なとこが(PCを使える環境なのに)敢えてアナログなペン&トーンのみで描いてるとこ。

    ここ結構大事ですw

    もうあらゆる漫画家が、手書きじゃ不可能な描写をしてますが…
    私個人的な読者からすれば…「あぁ…PCで描いたのね」という感想しかない。
    プロの絵描きは、やはり常人では描けないモノを自分の手で紙の上に落とし込んでこそ…と思う。

    それが見たいから買う。
    先端技術一辺倒はどうかなと最近の漫画を読んでてそう感じます。
    ストーリーの骨芯が、しっかりしているのが前提なのは言うまでもないですが。

    響鬼2

     
    ■第5話は笑えましたね~。
    スケジュールのシフトでライダーが動いてるとはw
    画面で確認したところ、あとライダーは10人!!
    いったいどんな鬼がw

    “豪鬼”とかいるのかな。

    ここまで観てきて気になったのが、これ見よがしにオマージュです~ってな感じがなぁ…

    個人的にですが…ちょっとウザい。

    ヒビキの常駐する店の名前が「タチバナ(立花藤兵衛をイメージ?)」で、
    鬼を継承する者たちを「猛士(本郷猛ですかね?)」とか…
    そこまでしなくてもと…勘繰り過ぎ?w
    敢えて、全く新しいライダー像に挑んだのだから、旧ファンにアピールする必要はないんじゃないですかね。

    私は、もうライダーっていう要素は排除して視聴してます。
    普通に新特撮モノでいいじゃん(^Д^;)
    カウンター
    プロフィール

    桃内

    • 著者:桃内
    • 日々の生活を日記として綴っていきたいと思います~(≧▽≦)
      最近はもっぱら模型オンリー☆
    カレンダー
    02 | 2005/03 | 04
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31 - -
    草野たかゆき関連
    ECナビ
    お得なポイント貯まる!ECナビ
    全ての記事を表示する
    過去ログ

    02
    03
    1
    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11
    12
    13
    14
    15
    16
    17
    18
    19
    20
    21
    22
    23
    24
    25
    26
    27
    28
    29
    30
    31
    04
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。